長建のメリット「空間へのこだわり」

家族が心地よい距離感で暮らせる空間

小さな土地を大きく使う

  • ●30坪の土地でも工夫で有効活用
  • ●スキップフロアだから垂直空間が楽しい
  • ●雨の日でもお子様の遊べる児遊空間・物干空間も可能

5層構造、立体活用でたっぷり収納。
同程度の大きさの家と比べても、約1.5倍の床面積

【優蔵】の詳細はこちら
小さな土地を大きく使う

子供の成長を見守れる空間

  • ●お子様の様子を見ながらお料理できる、アイランドキッチン
  • ●お子様スタディルームにいるお子様も、目線の先には
    キッチンに立つママの姿が
  • ●毎日を楽しく暮らせる新発想住宅
  • ※会話のある家はいつも和やかで、頭の良い優しいお子様が成長されるそうです。
子供の成長を見守れる空間

人に優しい住まい

  • ●ノンクロスの家「モイス」を採用、珪藻土の約2倍の調湿効果!
  • ※木の性質に土の質感を融合した天然素材。
    珪藻土よりもさらに調湿・消臭機能に優れ、快適で安全な新素材です。
人に優しい住まい

5層構造、立体活用で大収納

  • ●本来、デッドスペースに当たる部分もママにとって嬉しい収納スペースになります!
  • ●増える洋服やかさばる布団、季節の生活用品や思い出の品々などらくらく収納
  • ●住まいの空間を最大限に活用・・・優蔵(納戸)、ロフト、書庫
層構造、立体活用で大収納

【優蔵】 使い勝手いろいろ、それは遊び心のある空間

押入れ・クローゼット・納戸etc. ・・・確かに収納は多いければ多いほど良い。

だけどそのおかげで、街で見つけたお気に入りの家具を置くスペースが無かったりと困ることも。
それにクローゼットや押入れも、長年使っていると夏物冬物がゴチャゴチャになったりして、衣替え時に大変だったり、
必要なときに取り出しにくかったりする。

長建システムではそんな心配ありません。 だって「優蔵」が家についているんだから。

デッドスペースを有効活用
的に捉えてしまう為、床下・1階の天井裏、及び屋根裏にデッドスペースが出来てしまいました。
これまでの家造りでは、当然の様にこのスペースが出来ていました。

そこで弊社では、5層構造、立体活用をコンセプトに従来の床面積はそのままで、縦の空間の活用に着目し、 空間の有効利用に成功しました。
本来デッドスペースに当たる部分を見直し、何とかして有効に活用出来ないか、という発想から生みだした、 人に優しく優秀な蔵のスペースです。 今まで使われずにいた空間を有効に活用することにより、上下階に延べ床面積の約50%(※)もの収納スペースを確保する事ができました。

※間取りプランによって多少異なります。
デッドスペースを有効活用
部屋数や収納が心配な平屋にも
平屋住宅にロフトスペースを設け、そこを子ども部屋や収納に充てる?

ここでも優蔵の出番です。

スキップフロアの地下を優蔵にして、スペースを有効活用。
抜群の収納力で、約300個もの収納ボックスが入ります。

サイズに応じて使い方も様々、お子さまの遊び場、お父さんの隠れ家、お母さんの趣味の部屋。
また、雨の日の洗濯物の乾燥室としても使えます。 平屋 展示場詳細ページはこちら
部屋数や収納が心配な平屋にも

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